迎賓のBGMに人気なのは、リラックスできるピアノ曲

2017年1月15日(日)

新郎新婦と、ご両親・ご親族が披露宴会場でゲストをお出迎えする迎賓は、ゲストへの最初のおもてなしでもあります。迎賓でのBGMは、これから始まる披露宴パーティーを期待させるものやゲストとのちょっとした会話を邪魔しないものを選部のがポイント。ピアノ曲なら、リラックスした雰囲気も演出することができるのでおすすめです。この記事では、迎賓のBGMにおすすめのピアノ曲を紹介します。

 

 

カノン(パッヘルベル)

結婚式の定番ピアノ曲、パッヘルベルの「カノン」。落ち着いた雰囲気と心地よさが人気です。誰でも一度は聞いたことのある曲なので、安心感があることも人気の理由です。

Jesus, Joy Of Man’s Desiring (主よ人の望みの喜びを)

もともとは教会で使われていた曲なので、チャペルでの挙式に似合います。こちらも定番の曲ですね。

Sunday Morning(Maroon5)

CMソングとしてもお馴染みの「Sunday Morning」。軽快なリズムで、ゲストの皆さんにもワクワクしてもらえる曲です。

 

Spring(久石譲)

美しい旋律が印象的な「Spring」。軽やかなメロディーが春らしく可愛い曲です。

G線場のアリア(バッハ)

華やかで伸びのある「G線上のアリア」。結婚式や披露宴でも人気の曲です。聴きなれたメロディーは、安心感がありますね。

Lovin’You(Minnie Riperton)

甘く可愛らしい曲調が特徴の「Lovin’You」。会場の緊張をほぐして和やかな雰囲気に。

I’m yours(Jason Mraz)

世界各国で1を獲得し、全米だけでセールス100万枚を突破している超ヒット曲。リラックスしたい場面にオススメのほのぼのした曲調が特徴です。

 

Summer(久石譲)

美しくてノスタルジックな旋律が印象的な「Summer」。CMや映画で使われていたこともあり、ゲストにとって馴染みの多い曲です。明るく爽やかなメロディーが特徴です。

When You Wish upon a Star・星に願いを(ディズニー映画「ピノキオ」)

しっとりとした曲の中にも明るくポップな雰囲気のある「When You Wish upon a Star」。ピアノで演奏すると、しっとりとした大人っぽい雰囲気になります。ピアニストのアレンジ次第で雰囲気が変わるので、相談してみてください。

 

いかがですか?披露宴が始まるまでの短い時間ですが、ゲストの方にはリラックスしてもらいたいですよね。BGMで使われるような曲も、ピアノ演奏ようにアレンジされると雰囲気が変わります。ぜひ、ピアノ曲も取り入れてみてください。

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