新提案!披露宴の余興でプロのバンドに演奏してもらおう

2016年10月8日(土)

披露宴の余興に音楽があると、場が華やかになりますね。よくあるパターンとしては、ピアノや歌、ギター演奏あたりでしょうか。自分の披露宴ではもっとインパクトのある音楽をしたい!でもクラシック系は格式ばっていてイメージとはちょっと違う…、そんなあなたにオススメなのが、ギター、ベース、ドラム、ピアノのバンドスタイルです。肩の力を抜いてカジュアルに、かつ上質で満足感の高い時間をお約束します!

 

「バンド=うるさい」、そんなことはありません!

「バンド」と聞くと、「披露宴の席でうるさくないの?」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。「バンド」というと、学生時代に文化祭でしていたようなイメージがあるからかもしれませんね。プロのバンドはそれぞれのパートが絶妙なバランスで演奏するため、聴いている方に不快な思いはさせません。ただ、バンドでは複数の楽器が一斉に音を鳴らすので、どうしても一つの楽器で演奏するよりは音量は大きくなってしまいます。騒音に厳しい会場では編成を変えるなどの工夫が必要かもしれませんので、バンドを検討する場合は、事前に会場には確認をとっておきましょう。

 

「バンド=若者のもの」、そんなこともありません!

「ゲストの年齢層が高いから、バンドはちょっとウケないかも…」と、心配することもありません。若い人にしかわからないような、マイナーな曲、ハードな曲は避けて、ゲストの年齢層に合わせた選曲をすれば、バンドスタイルでも大いに楽しんでもらえます。年配の方がバンド演奏を快く感じないのは、「知らない曲だ」「うるさい」という理由がほとんどですので、そこをクリアしておけば問題はありません。

 

「バンド=安っぽい」、そんなこともありません!

バンドというと趣味でも手軽に組めるイメージからか、披露宴の場には安っぽくうつらないだろうか…と不安になるかもしれませんが、その不安も無用です。

安っぽくうつるのは楽器のせいではなく、はっきりと言ってしまえば演奏者の実力次第です。本物のバンドは洗練された音楽を奏でますので、ぜひ音源を聴いて確かめてくださいね。きっと納得していただけることでしょう。

 

生演奏をバックにあなたが歌うのもアリです!

弊社の「生バンド出張生演奏コース」では、現役音楽講師、現役ミュージシャンの演奏をバックに、新郎や新婦に歌っていただくこともできちゃいます。こんな贅沢が出来る機会も、披露宴くらいではないでしょうか。カラオケのような機械音ではなく、実際の楽器の演奏をバックに歌う気持ちよさを、ぜひ味わってみてください!

カラオケ方式が全盛の現在で、生演奏をバックに歌えるのは、プロの歌手にとっても貴重なことなんですよ。

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