みんなの思い出に残る!結婚式のサプライズ演出4選

2016年9月8日(木)

結婚式ではサプライズ演出でのお祝いがあると、ちょっとしたハプニング気分で盛り上がりますね。いつ、どんなサプライズを行うと、相手には喜ばれるのでしょうか?そこで今回は、4つのアイデアをご紹介します。笑いあり、感動あり、結婚式では様々なサプライズ演出ができますよ!

 

衣装でサプライズ

結婚式といえば非日常の衣装。きれいな花嫁姿はそれだけでサプライズですが、ここでもうひと工夫してみることも出来そうです。たとえば披露宴で和装にお色直しをするときは、色打掛に紋付袴姿が一般的ですが、ここで新郎がまさかの甲冑姿!となると相当のサプライズ演出ですね。このように遊び心を持てば、衣装を使っていろいろなアイデアが浮かびそうです。

 

ファーストバイトでサプライズ

ウェディングケーキをお互いに食べさせるファーストバイトは、今や結婚式の定番ともいえるシーンです。ここで仲良し夫婦の先輩として、ご両親にファーストバイトのお手本を見せてもらうのはいかがでしょうか?ご両親の時代には、ファーストバイトは一般的ではなかったはずですから、きっと初めての経験になるはず。照れるご両親の姿を思い浮かべると、ほほえましい気持ちになりますね。

 

手紙や歌でサプライズ

結婚式での感動をよぶサプライズといえば、手紙や歌。いつもは言えない、相手を大切に想う気持ちを、結婚式という場の力を借りて伝えてみましょう。新郎(新婦)から新婦(新郎)へ内緒で電報を打つ方法もあり、祝電披露の時間に他の電報と一緒に司会の方に読みあげてもらうのも、意外性があって面白いですね。また、サプライズの相手は新郎(新婦)から新婦(新郎)に限らず、ゲストでもよいでしょう。ゲストの席札に短いお手紙をそえておくと、喜ばれること間違いなしですよ!

 

プロに頼んでサプライズ

自分たちでサプライズを準備する時間がない!ピンとくるアイデアがない!という場合は、プロに頼んでみるのも方法です。生演奏、映像演出、マジック、芸能人を呼ぶなど、サプライズ演出のプロは意外とたくさんいます。場数を踏んだ本物のプロであれば、サプライズで盛り上がるためのキモをおさえているので、サプライズ経験の少ない友人などに頼むよりも安心ですね。

 

4つのサプライズをご覧いただきましたが、参考になるアイデアはありましたか?サプライズはそもそも相手に喜んでもらうためのもの。自分の好みに偏らず、サプライズを仕掛ける相手の好みも考えてあげてくださいね。不安になったら、サプライズを仕掛ける相手をよく知る人に、こっそり相談してみるのもおすすめです♪

 

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