そろそろ飽きた?フラッシュモブ。差をつけるなら音楽で!

2017年1月16日(月)

最近、結婚式のサプライズとして人気のフラッシュモブ。とても盛り上がるサプライズですが、普通にしてしまうとマンネリ感が否めません。そこで、みんなの思い出に残るフラッシュモブにするためには、ひと工夫が必要です。工夫といっても、アイデアに自信がないし、ただでさえ忙しい結婚式準備の中、これ以上時間もとれない…。そんなときは、音楽をプロの生演奏に変えるだけで、他とは差がつく、ワンランク上のサプライズができますよ!

 

そもそも、フラッシュモブとは?

フラッシュモブとは、“インターネット上や口コミで呼びかけた不特定多数の人々が申し合わせ、雑踏の中の歩行者を装って通りすがり、公共の場に集まり前触れなく突如としてパフォーマンスダンス演奏など)を行って、周囲の関心を引いたのち解散する行為”(引用:ウィキペディア)です。結婚式の余興で行う場合は、最初に司会者や式場の給仕者などが突然踊りだし、次々に会場のゲストもダンスに参加、最後には新郎(新婦)もダンスに加わり、新婦(新郎)を驚かせる、という流れになります。

 

流行りモノの運命。そろそろ既視感も…。

2008年に、ニューヨークのパフォーマンスアートグループによって行われたのが発祥といわれる、フラッシュモブ。その後、日本にも取り入れられ、結婚式の人気余興となりました。人気があるということは、それだけ他の結婚式でも目にする機会が多いということ。せっかくのサプライズなのに、途中で「ああ、これはフラッシュモブだな」とサプライズ相手にわかってしまえば、感動も半減ですね。フラッシュモブの認知度が上がった今は、ただ踊るだけではない、プラスアルファのサプライズ要素を求められているようです。

 

「また」フラッシュモブとは言わせない!他とは差をつけるには?

フラッシュモブをやろうとすると、プロデュース会社を手配したり、ダンスの練習をしたりと、お金も時間もかかります。だからこそ、サプライズ相手には最高に感動してほしいもの。「またフラッシュモブか」とシラケられないためには、みんなで踊るのに加え、もうひとひねりほしいところです。そこで、フラッシュモブ時に使う音楽を、CDではなく、プロの生演奏にするというサプライズはいかがでしょうか?生演奏をバックにダンスをするだけで、ワンランク上のゴージャスな演出になります。フラッシュモブの音楽は、まだCDが主流だからこそ、差のつけどころになりますよ。

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