お花見シーズン到来!日本人が大好きな「さくら」曲まとめました♪

2017年3月24日(金)

春だ!サクラだ!お花見だ!ということで、日本の春ならお花見を楽しみたいですね。そこで今回は、サクラにまつわる曲をまとめてみました。お花見のおともに、一曲いかがでしょうか?

 

さくら(独唱)-森山直太朗

森山直太朗の代表曲ともいえる、「さくら(独唱)」。別れと出会いの季節でもある春の切なさを歌った、歌詞とメロディーですね。「さくら(独唱)」は、TV番組のテーマ曲で起用されていたことや、森山直太朗がこの楽曲で紅白歌合戦に出場したことから、幅広い年代の方に知られている一曲です。ですので、職場など様々な年代の方が集まるお花見の場で用意しても、「はずさない」一曲となるでしょう。ちなみに、タイトルに「さくら(独唱)」とあるのは、シングルのB面に「さくら(合唱)」が収録されているためです。

 

さくら‐ケツメイシ

2005年2月にリリースされたケツメイシの「さくら」も、今なお多くの人に愛されている桜ソングの定番です。萩原聖人と鈴木えみが出演したPVも話題となり、タイアップがない曲ながら初動で約21万枚を売り上げるという快挙を成し遂げました。桜のシーズンに思い出す、ちょっと胸がしめつけられるような記憶。ぱっと咲いてはさっと散る桜のように、ふと思い出しては消えてゆく、そんな思い出を呼び起こすのかもしれませんね。

 

桜坂‐福山雅治

累計売上229.9万枚(オリコン調べ)を売り上げたという、驚異のヒットを誇った福山雅治の「桜坂」。TBS系「ウンナンのホントコ!」内の1コーナーだった「未来日記」のテーマソングとして、2000年にオンエアされました。桜の季節に思い出す、好きだったのに別れてしまった人。相手の幸せを願う気持ちを歌ったこの曲は、今でも多くの人の共感を得ています。

 

SAKURA-いきものがかり

2017年1月にメジャーデビュー10周年を迎え、「放牧宣言」(=活動休止宣言)を行った「いきものがかり」。この10年の間には数多くのヒット曲を発表し、なかでもこの「SAKURA」は、メジャーデビューシングルでありながら、オリコンチャートで31週チャートインを記録したロングヒットシングルでした。この「SAKURA」は、男性が歌う桜ソングが多い中で、女性ボーカルがのびやかに歌う一曲です。

 

いかがでしたでしょうか?人気の桜ソングを見ていると、華やかに咲きほこり潔く散ってゆく桜を一瞬の芸術のように愛で、それぞれの切ない思い出と重ね合わせている日本人の姿が、よくわかります。桜の季節はあっという間。今からお花見の計画を立てて、今年も素敵な桜の姿を見たいですね!

 

昨今では「お花見をしながら生演奏を楽しむ」というお客様も増えてきております。

演奏のご依頼・ご相談はこちらまで♪>

お問い合わせ

キャンセル料金につきまして

  • 演奏日から3ヶ月以内のキャンセルはお見積もり総額の50%をご請求いたします。
  • 演奏日から2ヶ月以内のキャンセルはお見積もり総額の80%をご請求いたします。
  • 演奏日から1ヶ月以内のキャンセルはお見積もり総額の100%をご請求いたします。

ご注意

  • イベント会社様からのご相談は、相見積もりの場合はお断り致します。
  • 他社様にも同時にご相談している場合は、弊社ではお引き受けできません。
  • お支払いは完全前払いにてお願い致します。
お名前
お電話番号
メールアドレス
ご予算
お問い合わせ内容